Hopi・earth
About Tomoka
TOMOKAについて

Hopi・earth代表
TOMOKA
祈りとともに、
魂の声を受け取り、
あなたが本来の自分へ還る
お手伝いをしています。
霊視、祈り、ヒーリング、身体へのケア、
そして現実に生かせる言葉と行動を通して、
こころ・身体・思考・魂を
ひとつのいのちとして整えています。
わたしが霊視をするのは、
あなたの未来を決めるためではありません。
一緒に見つけ、理想の未来を引き寄せる力や
あなたを120%発揮して
幸せな人生を選んでいただくためです。
悲しみも、怒りも、弱さも、
無理に消したり、
前向きに変えたりしなくて大丈夫。
今のあなたを置き去りにせず、
一つひとつの感情や身体の声に耳を澄ませながら、
自分の中にある答えと力を思い出していきましょう。
わたしは、すべての魂が持つピュアな力を信じています。
あなたが自分を信頼し、
「わたしで生まれてきてよかった」と感じながら、
愛と喜びと豊かさを受け取って生きられるように。
スピリチュアルと現実の真ん中で、
やさしく、時にははっきりと、
あなたのいのちに寄り添います。
TOMOKAの生い立ち
Hopi•earthが生まれるまで
今、わたしは、
愛・喜び・調和・感謝・祈りを
大切にしながら、
自分のいのちを生きています。
けれど、初めから
自分を大切にできていたわけではありません。
自分の気持ちよりも誰かの期待を優先し、
「わたしが頑張らなければ」と、
心や身体の声を置き去りにしてきた時期がありました。
自分を愛することも、
人を信じることも、
安心して生きることも分からなかったわたしが、
どのように自分のいのちと向き合い、
祈りと出会い、
Hopi•earthへたどり着いたのか。
ここからは、
今のTOMOKAにつながる物語を
少しずつお話しします。
小さな頃のわたしが望んでいたのは、
特別なことではありませんでした。
ただ、安心して笑い、
子どもらしく過ごしたかった。
未就学の頃、両親が離婚しました。
母の感情や機嫌が日によって変わる中で、
わたしはいつも周囲の顔色を見ながら
過ごすようになりました。
「普通はこうあるべき」
「お前はおかしい」
そんな言葉を受け取るたびに、
自分の感覚や気持ちを信じることが
少しずつ難しくなっていきました。

妹の世話や家のことをしながら、
「わたしがちゃんとしなければ」
「わたしが頑張らなければ」
そう自分に言い聞かせていた子ども時代。
本当は
何も気にせず遊びたい日もあった、
誰かに甘えたい日も、
寂しさや不安で泣きたい日も、
家のことがあるから、と
自分のことは後回しにしてまっすぐ帰りました。
「何のために生まれてきたのだろう」
小学生の頃から、
そんなことを考えることもありました。
人との関わりに悩み、
母に認めてもらいたいと願いながらも、
その想いは、なかなか届きませんでした。
いつしか、わたしの中には、
自分の気持ちを我慢すること。
誰かを優先すること。
役に立たなければ価値がないと思うこと。
そんな生き方や概念が、
深く根を張っていきました。
中学、高校、そして社会人になっても、
わたしの中にいる小さなわたしは、
ずっと安心できる場所を探していたのだと思います。
「わたしがちゃんとしなければ」
子どもの頃から握りしめていたこの言葉は、
やがて、心と身体の限界を超えても
頑張り続ける生き方へとつながっていきました。
大切にすべきものそれは
自分自身 である
自分のことをそのまま愛する
根本的に癒される人をひとりでも増やしていくため
今日もわたしは、目の前のあなたへ言葉で伝え続けます
人に触れられなかったわたしが、
今ではセッションやヒーリングで多くのお客様に触れ、
癒しの手を差し伸べています。
電車のつり革も掴める。
食事もできる。
トイレも座れる。
過去はすべて、わたしからあなたへ贈る
【教科書の1ページ】というタカラモノになりました。

人は、変われる。
それを人生をもって体験してきたわたしだからこそ、
今、同じように苦しみ、悩み、立ち止まっている人に伝えたいのです。
「もう、ひとりで頑張らなくていいよ」
「あなたも幸せになっていいんだよ」
たった3秒で人生が変わることもある。
“生きててよかった”と思える日が、必ず来るから。


Spiritural?

スピリチュアルとは「特別な人だけが感じる何か」ではありません。
もっとシンプルで、もっとやさしいもの。
それは“自分のいのちとつながること”。
心が動いたとき
涙がこぼれたとき
自然に感謝があふれたとき
ふと、「あ、これでよかったんだ」と感じたとき
あなたにとっての小さな幸せに気づいたとき…
そのすべてがスピリチュアリティ。

TOMOKAが大切にしているのは、
スピリチュアルな感覚を“遠い世界のもの”にしないこと。
日常の中にこそ、魂の気づきは散りばめられているから。
精神世界は、
現実から逃げるための場所ではなく、
現実をより良く生きるためのヒントが詰まった“内なる宇宙”。
わたしたちが持つ感情、思考、カラダの不調、
すべてに魂からのメッセージが込められています。
自分の声を聴くこと。
本音を知ってあげること。
この世界を、“わたしのまま”生きること。
それが、TOMOKAが伝えるスピリチュアルです。
精神世界の気づきを「どう日常に活かすか」に重点を置いている
「現実を見ないための癒し」ではなく、「現実を変えるための目醒め」を届けている
こころ・カラダ・魂・思考の【バランス=中庸】を整え、根本から整える
精神世界と現実世界の“真ん中”に立ち、両方を繋げる通訳のような存在である
TOMOKAのスピリチュアルは、
“現実を動かすため”の光です。

はじめてTOMOKAに会った方の多くが、こう口にします。
「もっとふわふわした、夢みたいなことを
話す方だと思っていました」
「選ばれた人にしかできない
話ばかりされると思っていた」…と。
でも、わたしが届けているスピリチュアルは、
“現実をより良く生きるための、確かな道しるべ”です。
スピリチュアル(精神世界)は、
ふわふわした理想論や“どこか遠い世界”や
“オカルトや怖い世界”のような話ではなく、
目の前の現実を動かすためのエネルギーであり、
知恵であり、手段なのです。
01
現実がちゃんと変わる
地に足がついたスピリチュアル

ふわふわじゃない、でも、神聖。現実を生きるための光。
スピリチュアルに浸りすぎると、心は満たされても、
現実が動かず、肉体が不調を通して
“地に足をつけて”とサインを送ってきます。
逆に、現実ばかり見ていると、
頑固になり、「~であるべき」と選択肢が狭まり、
魂が枯れ、心が苦しくなる。
だからこそ大切なのは、
スピリチュアルと現実、見えない世界と見える世界の
【バランス=中庸であること】
TOMOKAのセッションは、
あなたが“ほんとうのわたし”に目醒め、
魂もカラダも思考も、日常も、軽やかに動き出していくための
現実に効果的なスピリチュアルなのです。
逃げ道ではなく
“ほんとうのわたし”を
生きるためのツール
02
TOMOKAが届けているのは、
現実を見つめながらも、魂の声に正直に生きるための
“地に足のついたスピリチュアル”。
霊視やヒーリングも、誰かにすがるものではなく
「自分自身の内側とつながるためのツール」として、
現実に活かしていけるものです。
感情、思考、カラダ、魂。
この4つがひとつになったとき、
人はほんとうの意味で自由に、軽やかに、幸せに生きられるようになります。
スピリチュアルは、逃げ道じゃない。
“わたしを生きる力”そのものです。
そんな新しいスピリチュアルを、
TOMOKAのセッションやヒーリングを通して、
あなたに届けていきます。
Hopi・earthは、
女性専用・完全予約制のプライベートサロンです。
ご予約は、ご予約専用サイトまたは 公式LINEよりメッセージにて承っております。
お問い合わせも、公式LINEからお気軽にご連絡ください。

JR西八王子駅より徒歩3分。
駅からほど近い静かな場所にある、女性専用・貸切のプライベートサロンです。
住所の詳細は、ご予約確定後にご案内いたします。
プライベートサロンでゆったりと落ち着いた空間で、安心して霊視鑑定・ヒーリングをお受けいただけます。